2010.09.19 (Sun)

95年からTVを観なくなった理由

97年2月1日に公開された映画「パラサイト・イブ」。
私が当時お世話になってた大学構内で96年(中旬?)にロケが行われました。
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葉月里緒菜さん(当時21歳、現:葉月里緒奈)を見に行こう! と誘われましたが、
私は当時、芸能界に対する関心を完全に失っていたので見に行きませんでした。
(研究室の同僚達が「顔、こんな小せ~!」「細~い!」など騒いでた記憶があります)

今回の内容は葉月さんとは全く関係なく、管理人が何度かブログ内で述べている
「95年からTVをほとんど観なくなった」 理由について。
要は90年代初頭に斉藤由貴さんと南野陽子さんがバッシングされて
非常に辛い思いをしたと言うことなので、興味のある方だけ読んで下さい。
(2005年から観るようになったのは、過剰労働でなくなって余暇が出来たからです)
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More・・・

私は87年頃から「テレビガイド」「ザ・テレビジョン」などのTV情報誌を立ち読みして
斉藤由貴さんと南野陽子さん、及び他の気になる人のTV出演スケジュールを記憶して
ビデオに録画して視聴するということを「趣味」として楽しみながらやってました。
勉強が大変なトコに入ってしまったので、他にTVは全然見ませんでした。
「笑っていいとも・テレフォンショッキング」は映画やドラマの関係で「勘」で録画し、
「ベストテン」や「トップテン」はシングルの発売時期で何となくヤマを張りました。
斉藤さん、南野さんの他にも80年代アイドルが 百花繚乱 で実に楽しかったです。

その楽しい時代も昭和、80年代と共に終焉して、平成、90年代になると段々と
80年代アイドル バッシング(叩き) が始まりました。
歌番組の減少などで活躍の場が少なり「結果」を出せなくなったアイドルが増えたのと
「バブルの崩壊」など経済状態の悪化もありました。
「ヘアヌード」なんかが流行り「次は○○が脱ぐ!」なんて話題ばかりで殺伐としてました。


88年にアイドルの頂点を極めてくれた感があった南野陽子さんは
89年に「所属事務所独立」のトラブルから、一転バッシングの対象となりました。
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映画「寒椿」(92)で初ヌード。 今までこういう話題は避けてましたが、大ショックでした。
(移籍独立トラブルだけは本当にヤバいようで、過去の名優でも干された例がザラのようです)


「斉藤由貴さんの尾崎豊さんとの不倫疑惑」(91)も苦しみました。
91-4-19_convert_20100915234443.jpg

これはハッキリ言って「ヤラセ」です。 ファン心理で言ってるのではなく本当に。

尾崎さんの12枚目のシングル「I LOVE YOU」のCMはその前後から頻繁に流れてましたし、
斉藤さんは「不倫疑惑の会見」(例の「同志」発言)直後から
8作目の主演映画「おいしい結婚」(91年5月18日公開)の宣伝でTVや雑誌に出まくりでした。
おいしい結婚(91年5月18日公開)
(左から主な出演者、唐沢寿明さん、三田佳子さん、斉藤由貴さん)
管理人は、斉藤さんのラジオ番組「ネコの手も借りたい」を当時聞いていたのですが、
この映画に対する斉藤さんのテンションは極めて低く、撮影中から言葉少なでした。
それまでの映画だとCMまで喋りっ放しだったりしたので、非常に違和感を覚えました。

「ヤラセ」と分かるTV番組のビデオや雑誌記事は95年に処分してしまったのですが、
ネットで調べると番組名や放送日が分かるので、管理人の記憶してる内容を書きます。
(TV番組は動画サイトを探しましたが見つけられませんでした)

①「ニュースフロンティア」(91.4/27)(「同志」発言後TV初出演、刮目して見ました)
(調べ直したら「同志」発言の2日前でした。司会の朝岡聡さんに
「渦中の斉藤由貴さんで~すw」と少しバカにされたように紹介され、カチンと来たのか
斉藤さんが生番組に非協力的になり(かなり荒れ気味でした)、朝岡さんが狼狽して
「みんな分かってんだから、もういいだろ!」と怒声を上げるシーンがありました)
「騒動」のことをワザとらしく聞かれて「反響が非常に大きかった」旨を明かした後
「あんなことくらいで本気で傷ついたりしないで下さい」
と伏し目がちに仰ったので、私はそれをファンに対するメッセージだと受け取りました。
彼女が映画の宣伝を全くしないのでインタビュアーが「もうすぐGWですね?」と聞くと
「私も休みたいです」  と「公開日は5/18です」と訂正しないまま終了。
休めるハズなくGWは雑誌の取材やTV出演でしたが「生」ではテンションが下がってました。

②同時期の「ザ・テレビジョン」誌での「三田佳子さんと斉藤由貴さんの対談」。
三田「噂になって良かったじゃない!」 斉藤「…」  など
三田さんの「恋の噂は女優の肥し」的発言に対し、斉藤さんのノーリアクション。

③同時期の「TV・Station」誌での「三田佳子さんと斉藤由貴さんの対談」。
インタビュアーが話題を「騒動」に持って行けなくて「同志…」と脈絡なく発言すると
三田・斉藤(爆笑!)  
斉藤「あんなこと絶対、ぜーったい言いませんよねw」 
三田「何で? すごく良かったわよ!」

「不思議ちゃん」扱いされてた斉藤さんでも言わない恥ずかしい台詞でしたが
大女優・三田佳子が斉藤さんの演技力に太鼓判! その演技力がのちにアダになります。
三田さんは、かなり強情な斉藤さんの「お目付役」なのかなと思いました。

④「テレフォンショッキング」(91.5/20) 斉藤由貴さん出演。
5/17(金)のASKAさん(「おいしい結婚」主題歌「はじまりはいつも雨」担当)からの紹介で
斉藤さんの名前が出ると場内に失笑が漏れました。 誰の目から見てもバレバレでしたから。
当日も斉藤さんは「生」のせいかテンションが低いままで映画の宣伝をロクにせず、
「ポスターの絵柄が変!」で済ませて次の三田さんにさっさと電話。
その時は三田さんが少しキレてました。 そのポスターの画像を発見したので追加。
10-09-19-1.gif
私も「センス無いな」と感じてました。 映画よりTVの方が斉藤さんをずっと上手に使えてた…

⑤「なるほど・ザ・ワールド」(91.5/7)に唐沢寿明さんと出演した時も宣伝をボイコット。
なるほどザ・ワールド91年5月7日
(斉藤さんの衣装が胸開きでセクシーだったためか画像だけ、どこかで拾いました)
愛川さんに「頑張った所は?」と聞かれて「私は別に… 唐沢さんは?」
など、当時まだバラエティ番組出演に慣れてなかった唐沢さんに全部振ってました。
その後は逆に非常にテンションが高く、暴走気味で唐沢さんをキリキリ舞いさせてました。

他にも色々ありましたが、斉藤さんは「納得が行かない」ようで呆れるほど強情でした。
ただ「同志」発言は「御想像にお任せします」的で、「純潔の律法」という戒律がある
モルモン教徒の斉藤さんを出来るだけ傷つけないための最低限の「配慮」がありました。


こんな感じでリアルタイムではモロに歌と映画の宣伝でシラケた「不倫疑惑」でしたが
翌92年4月25日に尾崎氏が「謎の死」を遂げたことにより様相が一変します。
一転してマスコミ報道は過熱し、おふざけだったハズの「不倫疑惑」は爆発大炎上!
その矛先は斉藤さんの信仰するモルモン教にも及び「宗教叩き」が始まりました。
人々は「宣伝」のことは1年でスッカリ忘れても、斉藤さんが印象的に発した「同志」という
どんなバカでも忘れない「分かり易いセリフ」は鮮明に覚えてました。
(同時期の女優達の「熱愛報道」は現在ほとんど忘れ去られてると思いますが、
斉藤さんの件が未だに話題になるのは日本人が大好きな「3要素」が揃ったためでしょう)


斉藤さんは当時随一の「スキャンダル女優」になり、一躍マスコミの「飯の種」になったので
鎮静化してきた93年7月には「登場人物」を適当に増やし「延命」が謀られました。
2度目の「不倫疑惑の会見」では斉藤さんの信仰に対する配慮は全く無く、
「私って学ばない人間なんです」と前回の「茶番」も認めさせられました。
(正に「吊るし上げ」で私も1度目より苦しんだので、いずれ改めて書きたいと思います。)

94年12月に斉藤さんは小井(いさらい)延安 氏と結婚されましたが、それに対しても
マスコミの攻撃がありました。 3度目、4度目の「不倫騒動」で儲けたかったのでしょう。
私は「斉藤さんもいつか結婚するんだろ」と漠然と思ってましたが、その相手に感謝するとは
まさか思ってませんでした。 安心したのか、95年からは自然にTVを観なくなりました。
(あぁ… 南野さんは!? 斉藤さんが幸せになったら安心しちゃったんです(汗)。)
05年に復帰した時は「韓ドラ」と聞いて「日本の芸能界は人を育てる力を失った」と思いましたw


1年前「おしゃべりな夜」(90/5/5) 7作目の主演映画「香港パラダイス」時のTV出演。

(見終わったら下列part002、part003を探して下さい)

東宝を背負ってる女優さんで御座います。

重たいんでしょうね東宝も。
 池畑慎之介(ピーター)さん

何回かこういうことを言われてた記憶があります。 デビュー以来、馬車馬のように働いて
毎年主演映画に出た斉藤さんですが、既に集客力が落ちていた事は確かです。
しかし「後進」はゼーン・ゼン!育ってませんでしたw 一番苦しい時期だったのかも。
斉藤さんはちゃんとマジメに映画の宣伝してますよ、料金が高いとかヤバい事言ってますがw

小井夫妻は1男2女に恵まれ、女優・斉藤由貴が本格復帰したのは
「昼ドラ史上最高傑作」と称された「吾輩は主婦である」(06)から。
モルモン教には「家族を大切にしよう」という考えがあるようですけど、11年は長過ぎる!
彼女の信仰を傷つけたりしなければ、もっともっと東宝のために頑張って働いてくれたのかも。
でわ

PS.
付け足しみたいですいませんけど、葉月さんのCM集。 9分ちょっとありますね。

90年代は10分越えて2分割されてる女優さんが2人くらいなのでトップクラスの数です。
あぁ、見に行けば良かったかも。 95~05年に活躍した女優さんって本当に全然知らなくて、
調べたら斉藤さんの後に「魔性の女」の称号を得た方らしいですね。

何やら映画「パラサイト・イブ」(97)のHなシーンを見つけました。

「18禁」で行くつもりですが「バストトップ」がCGで消されてるのでアリにします。 まぁいいや。
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Comment

マスコミがマスゴミになったのはここ最近(21世紀突入後)かと思いましたが結構根深くやってるんですね…

改めて罪も何もない人間を吊し上げて叩いてそれを面白がるマスゴミと私たち。

標的となった人はもちろん、珍来さんのような方まで傷つけてしまうこのような事実をよく私たちは平気で聞いていられますね…

もちろん、有名人の私生活を覗き見したい気持ちはわかりますがこういったのはやりすぎですよね…
(最近は某匿名掲示板のせいでさらに環境が悪化してますが…)
スイクン |  2010.09.19(日) 01:01 | URL |  【編集】

管理人さんは良心的なファンですね~、アイドルが熱愛発覚したり婚約したりしたら逆恨みするファンも多いというのに(笑)
やっぱり応援してきた人に幸せになってもらう事こそがファンにとっての喜びにもなりますよね。
TVの方は自分は真逆で管理人さんが見なくなった時期あたりから頻繁に見るようになりましたね~、90年代後半~2000年代前半ぐらいまでの番組を楽しんで見ていた覚えがあります。
この辺は世代差ですかね~(笑)
今でもTVは人並みに見てると言えるかもしれません。
ユウキ |  2010.09.19(日) 01:45 | URL |  【編集】

こんばんわ、スイクンさん

別に「ジャーナリズムの正義」なんて格好だけと言うのはその発祥からです。
瓦版は「仇討」の日時に面白おかしく書いた架空のストーリを添えて売り上げを伸ばしたようですし、
英国の新聞だって「決闘」に関するNEWSが人気だったようです。

たまに本当もあるみたいですが、これは「ヤラセ」ですけどね。
私の場合は「反発」の姿勢を見せてくれてても、
斉藤さんが「同意」したことは変わらない訳で、それがショックでした。
でも「斉藤さんが断ったら、その時はどうなるんだろう?」と考えると…
こんなことを考えてる内に芸能に対する関心が急激に冷めてきました。

周囲が「これくらいは誰でもやってるんだから」と説得して「火遊び」させたら
「尾崎の死」のとばっちりで手に負えない、消せない「大火」「山火事」になってしまったようです。
当時他にこれと言って、何度もネタに出来るような「大きなスキャンダル」は無かったので
喜ばれたのかも知れません。
でわ
珍来 |  2010.09.19(日) 17:56 | URL |  【編集】

こんばんわ、ユウキさん

私は「良心的なファン」ではないです。
勝手に好きになって、勝手にファンになって、勝手に喜び、勝手に楽しんだだけではなく、
勝手に悲しんで、勝手に苦しんで、勝手に悩んで、そして勝手に憎みました。

でも今考えるとイヤなことよりも喜びや楽しみの方がずっと多いので感謝したいです。

TV復帰したのは「記憶力の欠如」でしたが
斉藤さんの本格復帰「吾輩は主婦である」をリアルタイムで観られて良かったです。
でわ
珍来 |  2010.09.19(日) 18:12 | URL |  【編集】

う~ん 確かに宣伝でしたね。でも、でも、それでも
斉藤由貴さんはどうしても納得できないこと、
いやいやでたまらないことを周囲にむりやり強制されたんでしょうけど
自分が出てる映画の宣伝をちゃんとしなかったなんて寂し過ぎると思います。
そんなことをして抗議しても自分が傷つくだけだったと思います。
綺麗事だけではすまないでしょうけど
ひろ |  2010.10.03(日) 10:48 | URL |  【編集】

こんばんわ、ひろさん

もう19年も前ですが本当にイヤな出来事でした。
断って欲しかったけど、それをやると斉藤さんは一体どうなるのか?
「女優を辞めさせられる」はないでしょうが、仕事をもらえなくなったりするのか…
そんなことを考えたら芸能に対する関心が一気に無くなりました。

「おいしい結婚」は結局、斉藤由貴さんの最後の主演映画になりました。
「宣伝をボイコット」というより「どうしても元気が出なかった」のかも知れません。

確か「ミュージックステーション」でAskaさんが「始まりはいつも雨」を歌った時、
ゲストの斉藤さんの名前が呼ばれた瞬間に出演者達の間に白けた雰囲気が流れて、
斉藤さんが「立ち位置」まで歩く途中で俯いて立ち止まってしまったことがあります。
「立ち位置」を間違えるなんて有り得ないミスなのですが、
タモリさんに「由貴ちゃん、こっち、こっち!」と促されてました。

この「不倫騒動」は検索するとマスコミ報道を鵜呑みにしてる方が多いようですが
敢えて自分がリアルタイムで見聞きした「ヤラセ」という結論を書きました。

検索でこの記事に辿り着いた方の中で、
素直に信じて傷ついた方は「そうだったんだ」と思ってもらえればいいし、
「あったと思った方が楽しいだろ」という方には「不都合な真実」ということで
無視して忘れてくれればいいと思ってます。
でわ
珍来 |  2010.10.03(日) 20:32 | URL |  【編集】

はじめまして

はじめてコメントします
お気を悪くしないでもらいたいのですが
わたしは「月刊カドカワ」の尾崎さんと斉藤さんのツーショットをみて
「なんてよい雰囲気なんだろう。お似合いの二人だな」と思ってました
素直にそう思いました
「宗教叩き」と言われてしまうとひいてしまいます
「恥ずかしいせりふ」 言われてみれば恥ずかしいですね(笑)

川崎真余さんとはお似合いではなかったので嘘っぽい
「もっといい人いなかったのかな」と思ってました(笑)
すず |  2010.10.22(金) 07:01 | URL |  【編集】

初めまして、すずさん

コメントありがとうございます。
すずさんは女性の方でしょうね。この件に関しては貴女の意向に沿ったレスが出来ません。
私の本当の気持ちを書きますが、お気を悪くしないで下さい。

斉藤さんは「女優になる夢」と「信仰」を両立させて来られました。
「どんなに忙しくても基本的に日曜日には仕事を入れず、教会に行く」など、
芸能界デビューを許してくれた、お父さんとの約束をずっと守られてたようです。
しかし「宗教叩き」の標的にされる運命からは逃れられなかったんだと思います。
「2度目」が終わると、友人の紹介で小井さんと知り合って1年ほど交際されて結婚されました。

男の私から見て尾崎さんは「女に嫌な事をさせて、隠れてた男」でしかありません。
尤もちゃんと喋れないんだと思いますが、
インタビューで「セリフ」を上手く言えずにブチ壊しにしてくれた方が良かったです。
あとは「非常に迷惑な死に方をしてくれた」ことに尽きます。
アレがなければ、斉藤さんは2回もイヤなことをさせられずに済んだと思ってます。

「同志」発言の場面は、大勢の芸能記者達に囲まれた斉藤さんが
(バカみたい、何でこんなことしなきゃいけないの) みたいにヘラヘラ笑ってたのですが
スゥッと役に入って発言すると、一人も「どういう意味ですか?」と
聞かなかったので、シュールだと思いました。
その後、何かの雑誌(「月刊カドカワ」だったかも知れませんが、書名失念)で
斉藤さんが「同志の意味」を聞かれてましたが、笑ってごまかしてた記憶があります。
「意味」までは聞いてなかったようです。

川崎さんに関しては舞台「5時の恋人 ザ・ファイブ・オクロック・ガール」(92年)で
斉藤さんと共演されたからですが、その後は仕事を干される所か逆にもらえたし、
嫁さんもわずかな期間ですがTVのレギュラーをもらえてラッキーだったようです。

ただ、私もハッキリ言って川崎さんは「カッコ良くない!」と感じました。
斉藤さんの相手役はケン・ワタナベとかキムタクとか売れる前でも「ブレイク確実」な
超カッコ良い俳優さんが大勢居るのに「変な所で手を抜くな!」と怒りを感じました。
どうせやるなら「もっとマシな俳優を用意しろ!」
尾崎を蒸し返して、宗教叩き出来れば何でもいいじゃないぞと。
色々好き勝手書いてしまってすいません。
でわ
珍来 |  2010.10.22(金) 23:43 | URL |  【編集】

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