2013.10.13 (Sun)

ヘドラー将軍 (悪のヒーロー その7)

ヘドラー将軍は「ベーダーの剣」を引き抜き、自らを怪物化させて最終決戦を挑みました。
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デンジレッド、さぁワシと勝負しろ!!! 武人の誇り。

アニメ美形悪役的な「悪のヒーロー七変化」を披露した第49話「ベーダー城大異変」と
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敵であるデンジマンからも敬意を表された、第50話「将軍は二度死す」を紹介します。
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特撮(実写)で悪のヒロインの美女ぶりが強調される事は黎明期から頻繁にありましたが、
悪のヒーローの美男ぶりが強調される事は「ヘドラー将軍」が初めてかも知れません。
アニメ的な 「美形悪役」(♂) を採り入れよう、という意図が見られると思います。
(本作以前の特撮で「美形悪役」(♂)の心当たりがある方は、教えて頂ければ幸いです)

第37話でベーダー城の客分となったバンリキ魔王(演:大前均さん、2,011年満75歳没)は…
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第48話でサッカラーをそそのかし、反乱を起こしましたが鎮圧され「燈台鬼」にされました。


将軍は遂に自ら出向いてデンジマンを一人ずつ襲撃! ①テニスルック、②怪しい老人
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「テニスルック サングラス無し」はカラクリラーの変身ですが、爽やかなイケメンぶりです。
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ヘドラ将軍! やぁ♪ あきらさんを捕縛! 将軍時は口髭があります。

撮影会では口髭無しでしたが、武人としての貫禄を出すため口髭が採用されました。
やはり特撮悪のヒーローには「怖さ」「恐ろしさ」は必要、という判断だと思われます。

③タクシー運転手。 第44話でアラジンラー(美女アラジン)が青梅さんのアンパン好きを
利用してデンジタイガーを奪いましたが、ダイデンジンが拒絶して事無きを得ました。
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美味しそうなアンパンですね♪ 全然懲りてない青梅さんw

④美女、個人的に戦隊シリーズで初めて "ガチの女装" をしたのは将軍だと思います。
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「JAKQ」第29話「行くぞ七変化!鉄の爪対ビッグワン」でアイアンクロー(演:石橋雅史さん)が
老婆と保母に化けましたが、演じたのは女優でした。 ⑤怪盗X、はあまりアップが無い…
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緑川さんと黄山さんを誘い出し、⑥鎧武者、姿で襲って、⑦悪魔の奇術師、となりました。
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胴斬りショー、ごゆるりとご覧あれ! 残りはレッド一人。

⑧道化師、これが一番楽しそうでノリノリw ⑨ヘドラー将軍を含め「9変化」でしたね。
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悪魔の奇術師はヘドラー将軍だったのだぁ~

ベーダーのため女王に絶対的忠誠を誓う将軍と、地球を守るレッドに通じ合うモノは無い。
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余計な事をするな、これは一騎打ちの勝負だ

しかし将軍がカラクリラーの助勢を一喝した時、戦士として通じ合うモノが出来たようです。

将軍帰還後ベーダー城では「バンリキモンス」が孵化し、魔王を復活させました!
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これからはワシがこの城の主だ! 魔王の強力な子分!

エンディングが「どうなる? ベーダー一族!」と締め括られた事も衝撃でした!

<リンク用URL>
ttp://www.fm-v.com/View.aspx?wk=QlpoOTFBWSZTWRJWPz8AAIsfgAMBf-IHLYkgv-f_ADAA02BpBEemiepjSNHqZPUM001HqDUm0p-qek_RqQ8p6jI0GgHqAiZEAaNAAAaNAGW9G8a9Kn-qYuAFus3KHTBznIhY7KnbMj4ONH2JQoXJ8WMRnBMehNRSOstJ0v2NYBJjHgQBuZPVG16roIFKOhBQIKoUpMZRyUIiHTwIbS0ADQRvb1sZrYsWDsUFJhDCWZ3YPvcYNGmo4dvNJDT3m8UM3adFSiBMrFvMg80URAQVNbFhsqJ31Ao_gOJHx5fY2rmlyTrUawJxC_ErETBsgr-LuSKcKEgJKx-fgA,,

正側で裏切りや反乱が起きる作品もありますが、戦隊ではほぼ悪側に限られてます。


魔法は玉座に座り、ケラー様に扇がせ、ミラー様に酌をさせます。 毒を盛ろうとしても…
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このイタズラ者めw  モンスは超出来るヤツで、それも叶いません。

魔王の命を受け、女王の制止を振り切り、将軍はたった一機の粗末な特攻機で出撃!
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デンジマンと刺し違えて死ねるなら本望です!

特攻機はデンジバギーの無反動砲で撃墜されました。 ベーダーの異変を確信するレッド!
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何故助ける殺せ! 傷を負った者は殺せない!

その後、魔王はモンスを引き連れ出陣! 無法の悪らしい味のある台詞を吐いてくれました。
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ところで、お前さん方も名乗っちゃくれまいか

デンジマンもモンスの強力な念力に歯が立たない! 将軍は見かねて女王に進言します。
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電子戦隊を倒すのは我らベーダーでなくては

なりません!
 女王は涙ぐみながらも、その覚悟を止められませんでした。

巨大ヘドラー将軍とダイデンジンの戦いで「大鉄人17」(77)のBGMが使われたそうですが、
管理人は分かりません。 電子満月斬りと受け止めた際に、剣もろとも一刀両断されました。
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ヘドラー将軍に対し、敬礼!!! 将軍、華と散る。

ヘドラー将軍役の香山浩介(現:藤堂新二)さんは「スパイダーマン」(東映、78~9)で
主演されました。 「BFJ」以降のスーパー戦隊シリーズを成功に導いた作品です。

<リンク用URL>
ttp://www.fm-v.com/View.aspx?wk=QlpoOTFBWSZTWQoUYsIAAIwfgAMBf-IHLYkgv-_fADAA02sQpoNNANNADQ00aBoGpqnjQNUY01GgA0AyeoNEyo0bJNqekBpkyZNqPRNMeBHzy7ZHXMxqAF0zZYGUB0pesEzHZ4bJ6MOTylPQlknaUQRDmKwjUmlei7XNXDN1z44ESgJqU4CwLVAxVKZ3Bg4pyert6MedFAApMpgqoSmwy1sxjHBuJxP2xhnmMy81ImpaBQC9wUW1pQBLnCm8gs_thHZDCAnnBGwjA80zAQtrqWj8uUIziowJQ6ATklb-sNZWI3cegSsR6SSoZaIfxdyRThQkAoUYsIA,

管理人は「バトルフィーバーJ」(79~80)から「何かヘンなのやってる~」程度の気持ちで
見始めましたが、この頃には特撮(実写)に完全に慣れ親しんでたのです。

今後の予定としては、
「美形悪役」(♂)と80年代の巨大ロボット特撮&アニメの記事がもう少し続きます。
でわ

P.S.
最近80年代の巨大ロボット特撮&アニメを調べてますが、未知の作品を発見しました。

「デンジマン」の裏のフジ系で放送された「Xボンバー」(80~1)、何と人形劇!!
「ビッグダイX」は3体合体の巨大ロボで、永井豪大先生原作です。

日本では今だ完全にソフト化されてない作品ですが「サンダーバード」(65)を生んだ
人形劇の本場イギリスで「STAR FLEET」のタイトルで放送され人気だったそうです。

"隠れた名作" かも知れませんが、もし「デンジマン」とかち合わなくても、
管理人は人形劇に馴染みが無い世代なのでハマる事はなかっただろな、と思います。
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15:00  |  04.電子

Comment

Xボンバー

失礼します。だいぶ前に『オレたちひょうきん族』と『ピンキーパンチ大逆転』のコラボについて書き込んだ者です。

『Xボンバー』ですが、今年2度目となるDVD-BOXが発売されてます。http://www.bandaivisual.co.jp/Xbomber/

また現在、月1050円必要にはなりますが(各話単位での購入も可能)、全話バンダイチャンネルで視聴可能でもあります。
http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=3828

人形劇とはいってもミニチュアや合成といったシーンはとても見応えある特撮になってはおりますよ。
私は結構好きな作品です。
KAGE |  2013.10.13(日) 20:47 | URL |  【編集】

お久しぶりです、KAGEさん

「Xボンバー」はつい最近知ったので調べきれませんでした。
「BFJ」は途中から観始めたと思いますが「デンジマン」は
おそらく全話観たので「X」には全く気付きませんでした。

黎明期から80年代の巨大ロボット特撮&アニメを調べてますが
ちょっと観て「これは隠れた名作でわ!?」と思える作品が
少なからずありますね~。「裏が強杉!」が多いですw

以前の記事で書きましたが、私は「タケちゃんマン」のために
「ゴーグルV」が観られなくなりそうになった思い出があります。
「チャンネル争い」は80年代後半から少なくなったかな~

「ピンキーパンチ大逆転」(82)はもしヒットしていたら
バトルヒロイン物のブームが前倒しで来ていたと思います。
でも「スケバン刑事シリーズ」(85~7)が無くなったかな。。。
何かありましたら、またコメント下さい。
でわ
珍来 |  2013.10.13(日) 21:36 | URL |  【編集】

おおぉっ!デンジマンのヘドラー将軍だ!(鎧が秀逸で大好きなキャラです。ミラー、ケラーはもっと好きです(爆))

たまにチラ見してます♪
これからも楽しい話題を提供ください。
モモ |  2013.10.14(月) 00:36 | URL |  【編集】

リンクしました。

遅ればせながらリンクさせていただきました。ブログは以前から拝見していました。
鷲尾飛鳥 |  2013.10.14(月) 01:43 | URL |  【編集】

お久しぶりです、モモさん

全員集合の記事以来ですね。
ミラー様、ケラー様、将軍は変装するとイヤミなくらい
目立っていたので、いつも不思議だなと思ってました。
 ①地球人とは美的感覚が異なるのに何故美男美女なのか?
 ②大体変装では目立ってはいけないのではないか?
「シュールさを楽しむ所」と気付いたのは、数年後でしたw

「チャンネル争い」の話は今後の記事で再度する予定です。
それと80年から巨大ロボアニメが非常に増えたのに、
私が戦隊に惹かれた理由についても書きます。
でわ
珍来 |  2013.10.14(月) 21:37 | URL |  【編集】

お久しぶりです、鷲尾飛鳥さん

09年に「ザ・カゲスター(76)」の記事でコメントを頂いてますね。
う~ん、でも… 正直言って4年も御覧になってくれたなら、
もっと色んな記事にコメントもらえたら嬉しかったですw
それとこの記事についても何か触れて頂きたかったです。

こちらも相互リンクさせて頂きました。
イラストが描けるのは羨ましいです、私は絵心全く無くて。。。
悪のヒロインも描く予定はありますか?
でわ
珍来 |  2013.10.14(月) 21:46 | URL |  【編集】

はじめまして

いつも楽しく拝見しております。
特撮の美形悪役といえば、仮面ライダーXのアポロガイストを忘れてはいけないかと。
変身前を演じられた打田康比古さんは後に超神ビビューンでヒーローを演じておられました。
九拾九 |  2013.10.15(火) 00:20 | URL |  【編集】

初めまして、九拾九さん

コメントありがとうございます。
アポロガイストについては人気が非常に高いことは知ってました。
近年の作品にも登場しますし、フィギュア化もされてますね。
調べてみましたが「スポ根の金持ちでキザな二枚目ライバル」を
意識してるかな、と感じましたね。

他の第1期ライダーの悪のヒーローも色々調べましたが、
「ゾル大佐」が惚れ惚れするほどダンディーでカッコ良かったです!
(放送局側からは「人間臭い」とクレームがついたそうです)

「怖く」「恐ろしく」するつもりが「カッコ良くなってしまった」
例は「仮面ライダー」の前にもあった、と思われます。
そう考えると「美形悪役♂」は実写(特撮)の方が先でしょうか。

アニメでの「美形悪役」にはもう一つ重要な要素があるので、
今後の記事で触れたいと思います。
でわ
珍来 |  2013.10.15(火) 21:46 | URL |  【編集】

コメントさせて頂きます

ヘドラー将軍役の香山浩介さんはスパイダーマンで主役を演じ、その後電子戦隊デンジマンでヘドラー将軍役のオファーがあったのですが香山さんは何故自分が悪役を演じなければならないんだと泣いたそうです、そんな時にスパイダーマンでメイン監督を務めた竹本弘一監督から主演俳優陣に負けないだけの演技を見せればいいじゃないかと諭されて引き受けたそうです、私がスパイダーマンを初めて見たのは30歳の頃、DVD-BOXを購入しまして主演の香山さんを見て二輪の免許を取得しようと思いました、それまでは私の持っている資格は普通自動車MT免許のみでしたが30、31歳になって普通自動二輪車MT免許と大型自動二輪車MT免許を取得しました、宇宙刑事ギャバンで香山さんがゲスト出演した際白バイ警官役(実は宇宙犯罪組織マクーのダブルモンスター)を演じまして白バイに乗車している所を見る限りですと大型自動二輪車免許も所持しているみたいでしたから取得して良かったと思っています、スパイダーマンではイケメン特撮主演俳優のはしりでありデンジマンでは本格的な特撮の悪のヒーローを熱演した香山さんであります、後に科学戦隊ダイナマンでキャラクターデザインを務めた出渕裕氏の証言によればメギド王子は仮面ライダーXのアポロガイストとデンジマンのヘドラー将軍を参考にしたと言っています、管理人さんの仰る通りデンジマンのチーフプロデューサーを務めた吉川進氏もアニメのプロデュースを手掛けた事もありそれが生かされている感じがしますね。
あさばよしゆき |  2013.10.24(木) 18:01 | URL |  【編集】

お久しぶりです、あさばよしゆき さん 

将軍は新人時代に本名でJAKQ第13話に出演されていますね。
冒頭で殺される「岩崎」役で、当時学生だったと思われます。

特撮「主演ヒーロー」と「悪のヒーロー」の両方を演じられましたが
”はしり”かどうかは疑わしいですね。
黎明期から主演はイケメンでしょうが、悪役にも珍しくなかったと思われます。
ただ「ヘドラー将軍」の場合は "明らかに狙ってる" でしょうね。
でわ
珍来 |  2013.10.25(金) 20:42 | URL |  【編集】

お久しぶりです。

本当に何年振りかというお久しぶりのコメントです。
ヘドラー将軍は単にイケメンなだけでなく、ストイックで武士道精神を体現した方で悪役として素敵でした。
ここまで痺れた男性幹部はいません。

ヘドラー将軍の最期は何度見ても泣けます。女王様とのやりとりが本当にぐっと来てしまいまして。
終盤2話は部下を愛する女王様の姿勢がよく表れていて、部下を失って寂しそうな姿でやりきれない気持ちになります。
ベーダー一族は曽我さんを始め、深い演技のできる方だったからこそ、1年間で主従の深い絆を体現することができて最後の展開が心にくるものがあったのだと思います。
できれば、終盤の展開は5話くらい使って描いてくれればもっと良かったのですが、当時は終盤が駆け足になるのは仕方なかったんでしょうね。

おりん |  2015.04.05(日) 14:32 | URL |  【編集】

4年半ぶりですね!

「子役が嫌いだった」事でコメント下さいましたね。

ヘドラー将軍ほど「武人」だった敵幹部は戦隊には居ないかも知れません。
終盤が駆け足の作品は今も多いですよ。
でわ
珍来 |  2015.04.05(日) 22:28 | URL |  【編集】

敵ながら

おはようございます。

「デンジマン」のヘドラー将軍は敵ながら武人の誇りを持ったキャラでしたが、今の戦隊にない魅力を感じさせる一つでしたね。今や顔出し役者があまりいないだけに。

一騎打ちを挑むのに他のメンバーを罠にかけると言うのはフェアじゃないような気はしますが、怪人が助太刀した際に「余計なことはするな!」と一蹴するところはどこか潔さが見られますね。

ヘドリアン女王から「犬死はなりません!」って懇願されるシーンは組織の結束力の強さが垣間見られたと言うか、戦場に赴こうとする息子を必死で引き止める母親と重なる部分もあります。
バンリキ魔王にデンジマン打倒を取られるのは悔しい!! ベーダーに仕える者として自分がデンジマンを倒す!! と言う意地で巨大化してダイデンジンに挑むって、今の戦隊に皆無な部分があります。最後は倒されますが、デンジマンから敬礼されるシーンは敵味方の垣根を超えたと言えますし、敵ながらあっぱれだったと感心もしたくなります。例え敵やライバルであっても相手に敬意を示すと言う教訓を教えるには持って来いだと思う。
アジシオ次郎 |  2017.03.18(土) 09:08 | URL |  【編集】

将軍は…

シリーズ初のレギュラー「美形悪役」(♂)でしょうね。
罠も好むけど「タイマン」には助力は欲しくない、のでしょう。

女王や魔王とのやり取りは今観ても、というか、
今よりも優れてる、ようにすら感じられます。
「ヘドラー将軍に対し、敬礼」的な事は、近年の作品にあるかな…
ちょっと思い当たりません。
でわ 
珍来 |  2017.03.19(日) 19:34 | URL |  【編集】

敬礼シーンは他にも

ヘドラー将軍を倒しその後デンジマンが「ヘドラー将軍に対し、敬礼!」としたシーン以外で戦隊側が敵組織の幹部に敬礼したケースは「サンバルカン」の最終回でサンバルカンと激闘を繰り広げて最後はニューバルカンボールを喰らい、その後自害したアマゾンキラーに対してサンバルカンが敬礼したシーンがありますけど。
アジシオ次郎 |  2017.06.06(火) 09:54 | URL |  【編集】

レス非常に遅れてスイマセン

「新着コメント」は「3」しか表示されず、それ以上
一度にコメントを頂くと気付かず見逃してしまうのです。

あぁ… そのシーンは「バルカンボール」に一度は耐えた彼女を称える声と
「女に3人がかりで…」とサンバルカンを非難する声があったそうですね。
でわ
珍来 |  2017.07.01(土) 13:18 | URL |  【編集】

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