2016.09.04 (Sun)

「花のくノ一組」初登場

前話で登場した大魔王の息子「貴公子ジュニア」(ガシャドクロ)は配下の「花のくノ一組」に…
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「アヤメ」 「サクラ」 「スイレン」 「ユリ」 「ラン」

檄を飛ばし 妖怪達の指揮を採り、本格的にカクレンジャー抹殺を目指して動き始めました。
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分かったわね、行けっ!!! (演:遠藤 憲一さん、当時32歳)

俄然面白くなったのに… 第15話「げえッ!!凄い奴」第16話「赤猿の鬼退治」を紹介します。
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90年代に入ると制作費が高いCMが全く流れなくなり、管理人は何となく観たいTV番組が
少なくなりました。 ある日、友人に「鳥人戦隊ジェットマン」(91~2)を「面白い!」と勧められ
「科学戦隊ダイナマン」(83~4)以来7年ぶりの戦隊復帰しました。 正直「カクレンジャー」は
序盤がゆるくて視聴意欲が萎え気味でしたが「貴公子」と「くノ一」の登場でV字回復しました。

カクレンジャーを「迷いの森」に誘き寄せ "マタタビ" で「ネコマル」を恍惚とさせ足を奪います。
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彼女達の正体が分かると「自分達もHな気分になるんじゃないか?」と心配になりますね。

カクレンジャーを分断し「シュテンドウジ兄弟」と「ニンジャブルー」を戦わせました。 ところが
「サイゾウが奮起した」のか兄弟が「カクレンジャーをナメてた」「酒が入らないと調子出ない」
のか2対1なのに大苦戦。 サクラとアヤメが鶴姫に刃を突き立てて勝たせてあげました。
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この女が地獄に行っても良いのか!? サクラの…

武器を捨てろ! 捨てるんだ!  セリフに力を感じました。

「地球戦隊ファイブマン」(90~1)は本放送で観なかったので「ファイブイエロー」を演じた方、
とは知りませんでしたが「どうしてサクラがリーダーじゃないの?」とまず違和感を感じました。

タイトルの「凄い奴」は兄弟の事でしょうが「くノ一達の方が断然凄い!」としか思えない展開。
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一気に後の2人を片付けるのよ! 完全に命令する立場。


「ニンジャレッド」サスケと「ニンジャブラック」ジライヤと戦う為「忍装束」から「バトル変化」!
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「諜報破壊活動」だけではなく、個々の「戦闘力」も高く「チームワーク」も完璧な悪の戦隊。

「美少女戦士セーラームーン」シリーズ(92~7)の大ヒットで「魔法騎士レイアース」(94~5)や
「愛天使伝説ウェディングピーチ」(95~6)など多くの「戦闘美少女アニメ」が制作されました。

「戦闘美少女特撮」の方は「有言実行三姉妹シュシュトリアン」(93)以後10年途絶えます。
「くノ一組」のデザインが洗練されてる事はアニメ側の影響でしょう。 しかし後述しますが
「集団戦闘美少女」(映像)作品の元祖は「くノ一」を題材とした時代小説と映画なのです。

ジライヤを兄弟に倒させ、サスケは橋の上で挟撃します。 「サクラ」「ラン」「ユリ」は…
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スーツアクター兼任。 エナメルのハイレグが素晴らし過ぎます。 更にマスクのデザインも
猫目が表情豊かに見え、額の花のレリーフも美しいです。 忍法「花嵐」でサスケにトドメ!
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貴様は私達「花のくノ一組」が始末してやる!

5人掛りで1人を… いつも「正義の戦隊」がやってる事を「悪の戦隊」がやって何が悪いw

サスケは崖から転落したのを「バトル変化」の「マスクオフ」で視認。 「リボン」が似合う…
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可憐な乙女達は "死体を確認" する事を怠らない! 深手を負ったサスケを追撃しますが…
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まだ遠くには行ってない、探すのよ! 見失いました。

一度4人を捕らえたアジトに戻ります。 酒をカッ喰らうダメ兄弟に「ちゃんと見張ってろ」と…
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とにかくサスケを見つけ出すのよ! 釘を刺すべきでした。

「忍装束」は "生脚" が眩しいです! 唯一惜しむらくは「キュロットスカート」である所ですね。
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(どこだ? どこに隠れているサスケ!)  楽しそう。

兄弟がノコノコ出て来てしまい、4人をサスケに奪還されました。 ジュニアの指示通り
「4人を始末してれば」最低でも「ドロンチェンジャーを没収すべき」は "身も蓋も無い"。
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しまった「空蝉の術」だわ、鶴姫達は!?

そんな事したら「全員揃って変身」から「巨大戦」にならないでしょう。 「獣将ファイター」は
第12話から登場で「五獣将」とは別個体。 アクションし易くする意図でしょうが煩雑で
「第2部」(第25話以降)で何の説明も無く「バトルサルダー」以外登場しなくなりました。


アヤメは「御主人様」に自分達をこれからも使ってもらえるよう必死で懇願(おねだり)しました。
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今度連中と戦う時は必ず私達5人の手で!

まあそう慌てる事も無いわ お許しを得ると顔を見合わせて嬉び…

寄り添って行きます。 「ハーレム」っぽい淫靡な雰囲気ですが、彼女達の正体はジュニアの…
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お疲れ様、少し休んで頂戴、パチッ♪ 飼い猫達でした。

互いに仲間(姉妹?)であり「プリンスの寵愛を独り占めする」ライバルなのかも知れません。

第20話「花のくノ一組!!」がスゴ過ぎるので忘れがちですが、初登場もスゴかったんですよ。
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彼女達が目立つと妖怪(怪人)が目立たなくなり「玩具売上」が伸びなくなる問題があります。
第31話「見たか!!新将軍」でジュニアが最期を迎えると「くノ一組ももう出ないのか…」と
再び視聴意欲が萎えましたが第35話「おしおき三姉妹(シスターズ)で歓喜の再登場!
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「アヤメ」が "2代目" に代わりました。 特撮では「サンバルカン」の「ゼロガールズ」や…

「シャイダー」の「ギャル軍団」など "良く有る事"。 「サクラ」がリーダーでセンターに変更。

第39話「特別編だよっ!!」では第24話で降板した「講釈師」が「リポーター」で再登場!
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彼女達の水着姿を命懸けで盗撮しました。 演じた「三遊亭圓丈」師匠曰く「玩具が売れない」
とスポンサーにクレームを付けられたそうです。 「男児層」に好評だったんですけどね。。。
「くノ一組」も「彼女達が目立って売上が上がるか?」とクレームを付けられたら反論不能。
素材は最高なのに「男児向け作品」では活かし切れなかった非常に勿体無いアイディアです。

「忍風戦隊ハリケンジャー」(02~3)巻之二十六では「正義のヒロイン」の水着が許されなくて、
「悪のヒロイン」2人の水着がありました。 …「売上に関係無い」と言われればそうですけど。

「手裏剣戦隊ニンニンジャー」(15~6)の売上は「79億」と奮わなかったんですが、個人的に
「売上に拘り過ぎてリスクを冒さなかった」が一番の原因ではないかと漠然と感じています。
でわ

P.S.
小説「くノ一忍法帖」(60~1)で「色仕掛けを用いて任務を遂行するくノ一」が初めて描かれ、
映画「真田風雲録」(63)で「ミニスカ風の着物に網タイツを着込んでいるくノ一」が初登場。
映画「くノ一忍法」(64)が「世界初の集団戦闘ヒロインが主人公の映像作品」のようです。

オリジナルビデオ(Vシネマ)版「くノ一忍法帖」シリーズ(91~11)は8作も制作されてます。

「IV 忠臣蔵秘抄」(94)に「ファイブイエロー」で「サクラ」の「咲田めぐみ」(現:成嶋涼)さんが
出演されてますが。映像のような「くノ一忍法」は使ってませんよ。 「ブラックコンドル」の
「若松俊秀」さんも出演されてます。 …書き切れないほど色んな方が出演されてますが、
13年ぶりの最新作「影ノ月」(11)には「シェリンダ」様の「水谷ケイ」さんが出演されてます。

90年代「バブル崩壊」で先の見えない不況でも「Vシネマ」は規制が少なくて伸びました。
遠藤 憲一さんは多くのVシネマで悪役を演じ、近年では主演など大ブレイクされてますね。

蛇足ですが「非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛」(13)第4話で「忍者キャプたん」という
「忍者キャプター」(76~7)のパロディー的アニメがその世界で放送されたと明かされました。

管理人はこれを観て、70年代なら「男児層」の支持が得られず「3クールで打ち切り」だろう、
再放送で「男性層」に人気が爆発して「コミケ」(75~)で大量の「キャプたん」本が描かれる。
しかし「くノ一」は「男児(性)層」のモノなので、エロ要素が多い為「女児層」の支持を得られず
「セラムン」のように「女児向け戦闘美少女アニメ」を確立出来ないだろう、と妄想しました。
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テーマ : 特撮ヒーロー - ジャンル : テレビ・ラジオ

02:00  |  18.忍者

Comment

ある意味で戦隊は凄い快挙です・・・。

忍者戦隊カクレンジャーの花のくノ一組はファイブイエローを演じた咲田めぐみさんがメンバーの一員でしたので良かったです、『地球戦隊ファイブマン』では叶わなかった彼女の水着姿が見れましたので嬉しかったですね、話がこの記事の内容から外れて申し訳無いのですが週刊少年ジャンプの漫画の『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が今月で連載開始から40周年を迎えると同時に連載を終了するとのアナウンスがありました、『こち亀』は一度も休載する事無く連載40周年を迎えられましたので凄い快挙だと思います、作者の秋本治先生の体調不良で辞めるのでは無く区切りの良い所で終わらせたいと言う強い要望で今月終了する事になりました、戦隊の方は戦隊2作目の『ジャッカー電撃隊』で一度中断を挟んでいますので戦隊3作目の『バトルフィーバーJ』から数えて戦隊40作目の『動物戦隊ジュウオウジャー』までは連続38年になりますので戦隊を『バトルフィーバー』から数えればあと2年で40周年を迎えられますね、戦隊はいつまで続くのか期待したいですね・・・。
あさばよしゆき |  2016.09.04(日) 13:17 | URL |  【編集】

別にこの作品に限った事じゃないですが
回によってカクレンジャーを圧倒したり追い込まれたりムラがあるなと
子供の頃思ってましたね、「くノ一組」に関して。
kivaxtuto |  2016.09.05(月) 12:46 | URL |  【編集】

こんばんわ、あさばよしゆき さん

私は「サクラ」の方が「ファイブイエロー」と聞いて
近年「ファイブマン」を楽しみに観ました。

「こち亀」の件は聞きました。
「水戸黄門」も40年で終わったので不吉だな、と思ってます。

40周年の「ニンニンジャー」は売上が不振でしたし
40作目の「ジュウオウジャー」も正直盛り上がりに欠けてます。
20周年の「オーレンジャー」は "開始時" だけは盛り上がった、
25作目の「ガオレンジャー」は幅広い層に絶賛されたと聞きます。
30作目の「ボウケンジャー」35作目の「ゴーカイジャー」の時の
盛り上がりより、40作目は明らかに "停滞してる" と感じられます。
「ライバルがライダーしか居ない」事が原因の一つかな、と思いますね。
でわ
珍来 |  2016.09.05(月) 20:55 | URL |  【編集】

こんばんわ、kivaxtuto さん

まともに5対5で戦ったらカクレンジャーの方が強いです。

作戦を忠実に実行し、敵を分断して、チームワークで1人を叩く、
彼女達にとって「人間は取るに足らない虫ケラ、無価値」なので
人質など卑怯な手段も全く厭わない事が「くノ一組」の強さです。


多くの視聴者が「最高の素材を美味しく調理出来なかった」
「もっと計画的に使って欲しかった」と感じた事は確かだと思います。
でわ
珍来 |  2016.09.05(月) 21:07 | URL |  【編集】

ジュウオウジャー、個人的には好きですが…

カクレンジャーは現在のyoutube配信で2回目を視聴中ですが、かなり型破りなこともどんどんやっているな、と感じますね。オーレンは惜しかったですが、その後の戦隊は思い返すと一点は鮮烈なアピールポイントがありますね。

ゴーカイ~トッキュウまでと異なり、ニンニンはあまりハマれなかったのですが、今のジュウオウジャーは毎週楽しみに観ています。キャラクター描写が丁寧なこと、俳優・声優陣の演技が安定していることなどが理由としては挙げられます。
ただ、安定志向すぎて今のところ大きな盛り上がりがないという点には同意です。戦隊側・敵側ともに伏線めいたものがありますので、これから大きく挽回できる可能性もありますが。
あとは玩具面ですかね…。ライダーはもう玩具が増えすぎて物語が雁字搦めになっている気がしますが、戦隊も数年経って同様の状態になりつつあるのではないかと。キョウリュウの時にそんなコメントをしたと思いますが、危惧が当たってしまいました。

色々書きましたが、ジュウオウについてはその「丁寧さ」が売りだと思っているので、下手に路線変更などはしなくても良いですが…。次作はもっと攻めの姿勢の作品を観たいものですね。
たーたん |  2016.09.05(月) 22:46 | URL |  【編集】

お久しぶりです、たーたん さん

遠藤憲一さんはカクレンジャーの降板が不満だった、
趣旨の発言をどこかでされてた記憶がありますが、
記事を書く際に再発見出来なかったので書きませんでした。

ニンニンはキュアプリンセスばかり頑張ってた
印象が強いです。 有明の方も可哀想だったかな。。。
…売上がゲキレンジャーより少し良い、は正直意外で
「安定志向」くらいしか原因が思い浮かびません。

「ジュウオウジャー」も「安定志向」気味ですが、
良い所は多いので良い方向に向かってくれればと思います。
でわ
珍来 |  2016.09.06(火) 23:22 | URL |  【編集】

ごぼ沙汰しております。

確かにくの一組の正体を考えると
ネコマルへの作戦は諸刃の剣で
自分たちも発情しかねないですし、
何だかそういうシチュエーションの
エロパロが見たくなりました。

他にもサンバルカンやシャイダーで
悪の女グループは登場しましたが
一番サービス精神にあふれるグループで
VSオーレにも登場してヒロインとの
水着お色気対決とかやって欲しかったですが、
そうでなくても今の基準で考えれば十分過ぎる
サービス内容でしたからくの一組が参戦していれば
とんでもない作品になっていたでしょうね。

そして個人的には好きな俳優さんの一人である
エンケンさんの若かりし頃の怪しきお姿。
悪役や怪しい役で名を上げましたが
最近では強面ながらも根は優しいお父さんや
義理深くなかなか悪になりきれない役柄が定着し、
今年の大河でも遺憾なく発揮されてますが
くの一組の正体はともかく、
こんな美女5人を従えるのは羨ましいです。
特撮最前線 |  2016.09.08(木) 21:46 | URL |  【編集】

お久しぶりです、特撮最前線 さん 

「マタタビ」は本放送で思った事ですが、
初登場で自分達が発情してたらマヌケ過ぎますねw
「戦隊」の「18禁同人誌」は以前探したらありました。
「女優が演じる3Dキャラ」でやるのはどうかと思いますが。。。

60年代から「くノ一」(集団)が主役になる事は小説や映画でありました。 
70年代に「キャプたん」のようなテレビアニメが放送される事自体は
「有り得なかった事ではないじゃないか」と思った記憶があります。

「ゼロガールズ」や「ギャル軍団」より「くノ一組」がより洗練
されてるのは「セラムン」の影響(フィードバック?)だと思われます。
当初は「鶴姫配下のくノ一集団」的なアイディアだと
聞いた事がありますが、それだとサスケ達が要らなくなりますw

エンケンさんは「貴公子ジュニア」で初めて観ましたが
第31話で退場した時はやり場のない喪失感を感じました。
「三太夫」も殺す予定はなかったでしょうね。
「カクレンジャー」は「行き当たりばったり感」が特に酷く
「素晴らしいアイディア」が多いけど、ことごとく
「活かし切れなかった」作品、という印象です。
第35話で「くノ一組」が再登場した時は嬉しかったんですが
以前の「ハーレム感」「Hっぽい感じ」が薄れたのは残念でした。
でわ
珍来 |  2016.09.09(金) 19:24 | URL |  【編集】

お久しぶりです。

カクレンジャーは後半盛り上がりましたね確かに。

三遊亭圓丈師匠の降板もある理由があったんですね。

私もジュウオウジャーは期待できないなって感じました。
ジューマン態は確かに気持ち悪いですよね言いたくありませんが。
マイベイ |  2016.09.29(木) 03:06 | URL |  【編集】

お久しぶりです、マイベイさん

個人的に第42~4話に登場した超弩級の強敵
「妖怪ダラダラ」が特に印象的でした。

師匠の件は、メイン層に好評でも「売上増に効果無し」とスポンサーに
判断されたパターンですね。 …他にそういう降板はあるかな?

「ジュウオウジャー」は明らかに「ボウケンジャー」「ゴーカイジャー」
の時の方が盛り上がりがありますね。 何が原因なのか。。。

「ジューマン態」は特に何とも思わず、慣れた、気にせず見てます。
見られて嬉しい事は全くありませんが、別に良いかな、と。
慣れられずに「気持ち悪い」と感じる方も少なくはないでしょうね。
「メイン層」的にも「どうでもいい」んじゃないかな。。。


最近今まで書かなかった「18禁記事」を書いてますが、慣れられない
ようでしたら流して下さい。 少しでも面白かったら幸いです。
でわ
珍来 |  2016.09.29(木) 20:27 | URL |  【編集】

くノ一組は登場話自体は少ないですが、彼女たちが出るとシリアスな展開になることが多く印象は強烈です
直接カクレンジャーを痛めつける下手人はくノ一組なので、強敵感はありますね
強いというより、かさにかかっていたぶるようなえげつなさが印象的です
masa |  2016.10.19(水) 07:50 | URL |  【編集】

お久しぶりです、masaさん

「花のくノ一組・サクラ (ダークヒロインズ その10)」
の記事に以前コメント下さった方ですね。

「チームワーク抜群」「何でもアリ」数ある
悪の戦隊の中でも異彩を放つ存在だと思います。
"かさにかかっていたぶるようなえげつなさ"
そうそう、正にそういう感じです。
…他にそういうのは無いような気がします。
でわ
珍来 |  2016.10.20(木) 22:04 | URL |  【編集】

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